婚活で出会った彼氏とプロポーズされない人の特徴 お見合いで専業主婦に固執する、即決されない痛子

      2016/07/30



 

可愛げない女になってしまっている

 食って掛かる
口論を何かとする
なんでも上から目線

諭すというより、ケンカするという感じ。

こういった女性は可愛げなく、男性からも守ってあげたいとは思えません。




 

少し前のことを咎める

「前にこんなこと言っていたよね!」と言う。
確かに矛盾をしている点を突く時には有効です。

しかし、こういったやり方は男性は嫌がります。
「分かったよ」と一言言うだけです。

ただ、この女には何を言っても揚げ足取られると思ってしまいます。
そのことをちょっと考えないといけないです。

 

服装やライフスタイルのセンスを責める

センスを指摘する。
これは意外に男性は嫌いです。

誰がどう考えても、そう思うだろうと分かっているからです。
しかし、男性はそれでもいいと思っている。

優先順位が違うからです。
そのことをしっかりと考えて発言しましょう

 

食にうるさい

これは多いです。
女性で、こういったうるさい人は男性は苦手です。

アレコレ言う女性は嫌われます。
男性は食や服装に無頓着な人も多いです。

そういった人に言うのはNGです。

 

マンションを持っている

 すでに自分で住む家を買っている。
これは男性からすると、結婚対象にしなくても大丈夫と思わせます。

仮に所有マンションがあるとしても、賃貸だと言うべきです。

 

趣味や笑いのセンスが合わない

これは痛いです。
趣味がどうしても合わない。

デートする時はいいですが、結婚をしたとしたら問題があります。

笑いもです。
特に映画のセンスは重要です。

映画館に行くと、観たいものが違う。
そうなると、それだけで揉める原因となります。

結婚した時に最終的に何が合うかが問題となります。
嫌なことよりも、何が好きなのか。

それをしっかりと考えることです。

 

味付けが合わない

醤油と、ソース。
どっちが好きか。

これはすごく重要な問題です。
あと、マヨネーズが好きか嫌いか。

味付けが濃いか、薄いか。
女性は薄い味付けに対して、醤油をかけるなどすると怒ります。

それでもいいと言っていても、いざやると怒る。
合う合わないというのは実はここが問題です。

 

経済観念が違う

無駄にどこにお金をつかうのか。
女性で多いのは、なぜそこにお金をつかうのかという人がいます。

男女共に理解不能な趣味があったりします。
それをしっかりと考えて、相手と見ましょう。

参考
私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな



 

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